永田町便りの一覧

  • tayori06

    永田町便りVol.6

    「通常国会がスタート」「2月23日にウクライナ大使招きセミナー」
    本年は国連が定めた「国際森林年」です。
    これは、世界中の森林の持続可能な経営・保全の重要性に対する認識を高めることを目的としています。
    森は水がないと育ちません。
    一方で、森は水を育てる働きをしています。森林と水は切り離せない関係にあります。
    今号では、日本が抱える水問題を考えたいと思います。

  • tayori05

    永田町便りVol.5

    「質問主意書から見えてくる問題点」

    「質問主意書」をご存じですか。
    国会議員が政策課題などについて内閣の見解をただすために提出するもので、内閣は回答を「答弁書」として閣議決定する必要があります。
    これらの書類を通じて政権が抱える問題点が明らかになります。
    質問主意書制度は議員にとって必要不可欠な武器です。
    今号は、第176回国会(臨時会)の期間中、小生が提出した質問主意書、それに対する答弁書の内容をご紹介します。

  • tayori04

    永田町便りVol.4

    「参議院本会議で代表質問に立ちました」

    11月17日、参議院本会議で菅首相は、13、14日に横浜で行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会合、首脳会談を総括しました。
    それに対し、自民党を代表して質問に立ちました。
    冒頭、柳田法務大臣の国会軽視発言を厳しく指摘。同大臣辞任のきっかけになりました。
    今号ではそれらの質問の要旨をお伝えします

  • tayori03

    永田町便りVol.3

    「参議院外交防衛委員会で質問に立ちました」

    10月26日、参議院外交防衛委員会で日本の対中国政策の問題点を政府に問い質しました。
    今号はその内容を中心にお伝えします。

  • tayori02

    永田町便りVol.2

    「参議院予算委員会を終えて」

    10月14、15日に参議院予算委員会が、18日には決算委員会が開かれました。
    我が国が直面する内外の課題をめぐり、与野党で激しい議論がなされました。
    マスコミで報道されなかった情報を今号でお伝えしたいと思います。

  • tayori01

    永田町便りVol.1

    「いよいよ国会始まる! 危機感・スピード感のない菅政権」

    7月の参議院選挙では圧倒的なご支持を頂きありがとうございました。
    参議院議員として新たに与えられた生命を全力でまっとうする覚悟でおります。
    地元3か所(鳥取市、倉吉市、米子市)に加え、参議院議員会館内に東京事務所を構えて早2ヶ月半。
    この間、自民党の参議院会長の選挙や新人議員18名とともに「一八会(いっぱちかい)」を立ち上げるなど忙しい日々を過ごしております。

最新のお知らせ

  1. 2019/1/30

    本日、「ニューズ・オプエド」に生出演します。

  2. 2018/4/25

    ウクライナ現地のテレビ「24(時間)チャンネル」にて「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」でのインタビューが紹介されました。

  3. 2018/4/20

    ウクライナ現地の新聞に「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」の様子が紹介されました。

  4. 2018/4/20

    KSFホームページに「キエフ安全保障フォーラム2018」での様子が紹介されました。

  5. 2018/3/15

    3月16日、「NEWSな2人」に出演します。

  6. 2018/2/13

    浜田和幸の推薦文の掲載された書籍が英国で出版されました。

  7. 2018/2/12

    『ネーミング発想・商標出願:かんたん教科書』にて、浜田和幸の著作が引用されました。

  8. 2018/2/11

    春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

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