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2010年06月14日 UP
明日(6月15日、火曜)、午後1時30分より「浜田和幸の時局講演会」が開かれます。奮ってご参加下さい。
6月15日(火曜)、午後1時30分から2時30分の予定で、浜田和幸の時局講演会が開催されます。会場は米子食品工業団地協同組合大ホール(米子市旗ケ崎)。主たるテーマは「アジア大交流時代の到来:いかに強い日本を創造するか」です。主催は西部大志会と西部石破会。入場無料。事前登録は不要です。奮ってご参加下さるよう、ご案内申し上げます。



2010年06月08日 UP
「戦略経営者」6月号にて連載を掲載しました。今回のテーマは「電子民主主義」です。是非、ご一読下さい。
TKC全国会の情報誌「戦略経営者」に連載中の「浜田和幸の裏読み世界情勢」。最新号で取り上げたテーマは「ハンガリーでは究極の実験がスタート:世界で広がる“電子民主主義”の潮流」です。日本では「今夏の参議院選挙からインターネット選挙解禁か」と言われていましたが、どうやら先送りになりそうな雲行き。世界の潮流から大きく遅れている日本の政界。気がつけば、民主も自民もネット政党に飲み込まれていたということにもなりかねない状況です。詳しくは、「戦略経営者」6月号をご一読下さい。

www.tkc.co.jp/senkei/



2010年06月01日 UP
船井メディアの「JUST」6月号にて「浜田和幸とのビッグトーク:どうするニッポン?!今こそドラスティックにチェンジ!」と題する対談が掲載されています。CDですので、是非お聞き下さい。
船井メディアの月刊CD・カセット情報誌「JUST」6月号にて「浜田和幸とのビッグトーク:どうするニッポン?!今こそドラスティックにチェンジ!」(60分)が掲載されています。インタビューアーは経済アナリストの朝倉慶氏。世界経済や政治のあり方が劇的に変化する中、日本のブランド力は低下する一方です。その原因はどこに?そして、この危機的状況を乗り越えるにはどうすればよいのか。今の日本に必要なのは自国に有利な時代環境を創造していくための戦略と美意識です。日本と世界の未来ビジョンをじっくりと語りました。是非、お聞き下さい。

www.funaimedia.com



2010年05月24日 UP
現在発売中の「フラッシュ」(6月8日号)に「北朝鮮テロ」についてコメントを掲載しました。是非、ご一読下さい。
5月20日、韓国政府は自国の海軍哨戒艦「天安」沈没の原因を「北朝鮮の魚雷攻撃」と断定する調査結果を公表した。韓国軍兵士46人の命を奪ったテロだが、調査結果の公表までには紆余曲折があった。というのも、韓国KBSが天安の沈没場所付近で米軍ヘリが米兵の遺体を回収したと、映像も含めて報道したからである。6月には4年に1度の統一地方選挙を迎える韓国。アメリカ、韓国、北朝鮮の思惑が交錯する中での不可思議な事件である。その知られざる背景や鳩山政権の無策ぶりに関して、「フラッシュ」(光文社)の最新号に解説コメントを載せました。是非、ご一読下さい。なお、同誌に掲載されている「宮崎”口蹄疫”の感染源は北朝鮮だった」と題する、国際獣疫事務局の小澤義博名誉顧問への取材に基づく記事は注目に値する。



2010年05月20日 UP
「ひょうご経済」に巻頭論文を掲載しました。テーマは「驚異のアンチエイジング」です。是非、ご一読下さい。
阪神・淡路大震災から15年。6400余人のかけがえのない命が失われました。あの日のことは忘れることができません。先日、お会いした神戸の矢田立郎市長も「安心と明日の元気な神戸を目指し、知の集積する町を創造する」と意気込みを新たにしておられました。その矢田市長が巻頭言を書かれている、「季刊ひょうご経済」に「再生」をテーマに論文を発表しました。小生の論文は「アメリカにおける驚異のアンチエイジング最前線」です。創造的破壊を繰り返すアメリカと自然との調和の再構築を模索する日本。両者を最先端の医療の分野から比較してみました。ご関心の向きは下記まで。

財団法人「ひょうご経済研究所」
神戸市中央区伊藤町108 三宮伊藤町ビル7階 電話:078−333−4355



2010年05月19日 UP
講演会(6月6日)のご案内
来たる6月6日(日)、午前10時より、倉吉未来中心大ホールにて、「どうする日本2010:浜田和幸講演会」を開催します。小生は日本や地域が抱える政治、経済、環境、文化の緊急課題を分析し、問題解決に向けての処方箋を提案する予定です。ゲストには後藤田正純(自民党青年局次長)、石破茂(政調会長)、赤沢亮正(国会対策副委員長)の3名の衆議院議員をお迎えします。是非、奮ってご参加下さい。入場無料。お問い合わせは下記まで。
浜田和幸中部講演会事務所(倉吉市東巌城町472:電話0858−24−5018)



2010年05月17日 UP
公開討論会(5月24日、月)のご案内
来たる5月24日(月)、夜7時より9時10分まで、米子市文化ホールにて「鳥取から日本を考える!」と題する公開討論会が開催されます。主催は日本青年会議所鳥取ブロック協議会と鳥取県西部地区青年経済団体連絡協議会です。討論会に出席するのは来たる7月の参議院選挙に鳥取地方区から出馬予定の3名。岩永尚之(共産党)、坂野真理(民主党)、そして小生、浜田和幸(自民党)です。事前アンケートも募集中。送り先はFAXで0859−44−4649です。経済、少子高齢化、社会保障、教育、地域格差、安全保障など、多岐にわたるテーマで論戦が展開される予定です。是非、ご参加下さい。入場無料。お問い合わせは下記まで。

0859−44−2700(日本青年会議所事務局)



2010年05月12日 UP
講演会のお知らせ(5月15日、土曜日)
来たる5月15日(土曜)、午後1時より鳥取市梨花ホールにて「どうする日本」と題する講演会が開催されます。普天間基地問題から景気・雇用対策まで、内外ともに難問山積みの日本丸。どのようなかじ取りが求められるのか。航海の羅針盤を明らかにします。講演するのは小生と石破茂代議士(自民党政調会長)です。是非、お誘い合わせのうえ、お越し下さい。



2010年05月11日 UP
ネットマガジン「フィーメール」の連載を更新しました。今回のテーマは「新党」です。乱立の兆しもある「新党」ブーム。その背景を探りました。ご一読下さい。
女性読者の圧倒的人気に支えられ、フィーメールの「おバカ編集部が聞く」は大好評です。今回取り上げたテーマは「新党ブーム」。共通項は「打倒民主党」のようですが、どこまで有権者の支持を確保できるのか。新党の歴史と今後の課題を整理してみました。7月には参議院選挙が予定されています。間もなく新党の真価が問われることになるはず。是非、ご一読下さい。

http://www.fe-mail.co.jp/lifestyle/obaka2/20100512.cfm



2010年05月04日 UP
「浜田和幸時局講演会」のご案内
来たる5月8日(土)午後1時より、米子コンベンションセンター「多目的ホール」にて浜田和幸の時局講演会が開催されます。この夏の参議院選挙に向けての熱い思いを語ります。応援弁士として、谷垣禎一自民党総裁をはじめ、石破茂政調会長、赤沢亮正衆議院議員らが駆けつけてくれる予定です。日本の未来を見据えた「ローカル・マニフェスト」を提案します。奮ってご参加頂ければ幸いです。

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