2005年1月のお知らせ

2005年01/31

1月31日(月)は午後ラジオ、夜「たけしのTVタックル」でコメントします。

毎週月曜日は午後2時40分からニッポン放送「テリー伊藤のってけラジオ」で「世界のB級(ビッグ!)ニュース」をお届けしています。どんなニュースが飛び出すか、お楽しみ下さい。なお、1月31日は夜9時から「たけしのTVタックル」(テレビ朝日)にてVTR出演し、ブッシュ二期目の対日政策について注目点を語ります。とはいえ、いずれも瞬間ワザのようなもの。短いコメントですので、お聞き逃し、お見逃しないようお願いします。


2005年01/28

新著「未来ビジネスを読む」好調な滑り出し!発売即、増刷!

今週発売となった「未来ビジネスを読む」(光文社ペーパーバックス)は各地の書店で次々にベストセラーにランクインしています。”10年後を知るための知的技術”が売り。ホワイトハウスの危機管理体制からアルビン・トフラーとの対談、そして衝撃の「2015年地球危機説」(ランド研究所)など、未来予測に関する歴史と最新情報を満載しています。ビル・ゲイツのニュー・ビジネス「仮想国家」、ブッシュ大統領一族が売り込む投資ファンドのからくり、世界の投資家が注目する日本の頭脳まで、一挙大公開!是非、ご一読下さい。税込み1000円です。


2005年01/26

世界ビックリ・ニュースは間もなく始まります!水曜夜10時はニッポン放送!

毎週、水曜夜10時からニッポン放送を通じて全国にお届けしている「浜田和幸の世界ビックリニュース」。1月26日も取れたてホヤホヤのビッグニュースの数々をお楽しみ下さい。こっそり、予想ラインアップをお知らせしましょう。「”ハリー・ポッター”の作者ローリングさんに待望の女の赤ちゃんが誕生!妊娠中に書き上げた、7月に発売予定のシリーズ第6巻の目玉は?」「パラシュートで落下訓練中の妊娠8ヶ月のロシア女性が突然、産気づいてしまった!彼女とお腹の赤ん坊の運命は?」「世界最高峰といわれるエベレスト山が地球温暖化のせいか、縮み始めた模様。中国の報道によれば、このままではじきに富士山より低くなる!本当?」「ニューヨークのガン研究センターでは、ガンの特効薬の開発に成功と発表。その素となる遺伝子をポケモンと命名!そのわけは?」「フロリダではラジオのディスクジョッキーが世界記録を達成。何と月曜の朝から金曜の夜まで、110時間に渡って、生放送でしゃべり続けた!なにしろ、ギネスの公式記録に認定されるには、59秒以上の沈黙があってはならない。過酷なレースを勝ち抜いた彼の最後の一言は?」「蝋人形で有名なマダム・タッソー。新企画は全身チョコレート製の人形。一番チョコにしたい人気スターは誰?」「ブッシュ大統領の2期目就任式よりド派手な結婚式を開いたドナルド・トランプ。総経費45億円を結婚式に使った不動産王だが、日本でも超ビッグな買い物を思案中。彼が狙っているのは何?」その他、ハマ様よりリスナーに素敵なプレゼントもあります。お聞き逃しなく!


2005年01/25

新著「未来ビジネスを読む」発売開始!

お待たせしました。新著「未来ビジネスを読む:10年後を知るための知的技術」(光文社、税込み1000円)が店頭に並び始めました。同書の「はじめに」で紹介した銀行家ウォルター・リストン氏はシティグループの社長、会長として、同行を世界的な金融機関に育て上げた人物。「情報こそ未来の富を生む現在の養分」と喝破し、グローバル・スタンダードの基礎を築いた戦略家ですが、本年1月19日、すい臓がんで死去。享年85。本書を楽しみにしていたのに、誠に残念!とはいえ、ビル・ゲイツ、ホーマー・リー、アルビン・トフラーなど未来予測の天才たちのノウハウを一挙公開した本書は発売と同時に話題騒然!手に取ったその日から10年はお楽しみ頂けるはず。ゴージャス!


2005年01/20

今朝8時からのテレ朝「スーパーモーニング」にてブッシュ政権2期目の課題を分析!

1月20日はブッシュ大統領2期目の就任式。ワシントンではテロに備えて史上最大の厳重な警戒体制が敷かれている模様。「今そこにある危機」を訴え、2期目を乗り切ろうとするブッシュと彼を支えるネオコン・グループ。彼らの発想や具体的政策、特に、イラク、北朝鮮、日本に対する今後の政策を大胆に予測します。是非ご覧下さい。午前8時から9時55分まで。東京では10チャンネル(テレビ朝日)です。


2005年01/19

今夜も炸裂!「世界ビックリ・ニュース」驚愕のラインアップです。

ニッポン放送「お気に入りに追加!」で評判の「浜田和幸の世界ビックリ・ニュース」。今夜10時からの予想ニュースを一足先に見出しだけをお届けします。本編は有楽町のスタジオから後ほど。お楽しみ下さい。「アメリカ軍が開発中のラブラブ爆弾の威力は?敵の戦意を瞬時に奪ってしまうという新兵器の中身とは何か?」「こんな妙な名字を変えたい!切実な訴えの主の信じられない名字とは?」「ドイツで巻き起こる憲法改正論議。きっかけは犬のフンの山!」「マイケル・ムーア監督、ミシガンの母校に錦を飾れず!2月11日、何かが起こる!」「太陽がピンチ!世界が闇に包まれる日が近い!」「電話の押し売りを撃退する効果絶大の口上ベスト10!」その他、今週木曜日に2期目の大統領就任式を迎えるブッシュ・ファミリーの「笑えるクイズ10連発」もお届けする予定です。意外な健康法としては、髪の毛を再生させるツボがハーバード大学の研究チームによって発見された。果たして、そのツボはどこ?知りたい方は夜10時、ラジオの前に集合!ケンチャナ?


2005年01/15

1月17日より新番組に登場!毎週月曜日、ニッポン放送「テリー伊藤のってけラジオ」です。

毎週水曜日の夜、「お気に入りに追加!」で紹介している世界ビックリ・ニュースが大好評につき、毎週月曜午後の「テリー伊藤のってけラジオ」(ニッポン放送)内でも、「のってけワールドエンターテイメント」として、「明るく、笑える、B級(BIG!!!)ニュース」をお届けすることになりました。毎月曜日、午後2時45分から約5分の生放送です。お楽しみ下さい。


2005年01/14

フィーメールの今月のテーマは「増税」です。本日、アップしましたので、ご覧下さい!

若い女性に圧倒的な支持を得ている人気サイトといえば、フィーメ−ル(www.fe-mail.co.jp)ですが、毎月の連載インタビュー「おバカ編集部が聞く」が更新されました。今月のテーマは「増税」です。「ペイオフ」から始まって21回目になります。バックナンバーも含めて是非ご一読下さい。


2005年01/12

ますます快調!世界ビックリ・ニュース、今晩の予想ラインアップです。

新年も快走中のニッポン放送「お気に入りに追加!」ですが、1月12日(水)、夜10時からの「浜田和幸の世界ビックリ・ニュース」では、どんな話題が飛び出すのでしょうか。予想されるニュース速報です。詳しくは、番組をお聞き下さい。
「ロシアが要求するのは日本の北方領土だけではなかった!ロシア議会は世界の雲はすべてロシアのものだ、と異例の決議案を採択。そんな雲をつかむような話、あり?」「エクアドルのやり手市長さん、新たに雇った記者会見用のスポークスマンは何と鳥のオウム!なぜ?」「知能指数世界1と言われながら長年就職できなかったブルガリアの”あの天才おばさん”、ついに就職先が決定!いったいどんな仕事?」「スリランカでは津波によって沖に流されたが、顔見知りのワニの背中に飛び乗ってようやく生還した男がいた!彼が語るワニの正しい見分け方とは?」「世界初、明るく楽しいニュースしか載せないアメリカの新聞。話題にはなったが、その運命は?」「飲酒検査を逃れようと、とっさに自分のはいていたパンツを食べた男。洪水にあったが、自分のはいていたパンツのおかげで命が助かった男。運命を変えたパンツの力とは?」「CIAによる最新のウサマ・ビンラディン情報。”ヤツは生かしておく価値がある”」等々。好評のゴージャス健康法、今夜は受験生に朗報!「ブドウの種で脳力アップ!」ご参考にして下さい。


2005年01/11

拙著「黒いホワイトハウス」をベースにした「トホホ人物伝:JFK」の放送日は1月14日(金)の予定が1週間延期に!

昨年、ケネディ暗殺40周年を記念して出版した「黒いホワイトハウス」(祥伝社)の内容をもとに、JFKとジャックリーヌ夫人の知られざる私生活にスポットライトを当てたTV番組が放送されます。毎週金曜日夜8時からの「所おすぎトホホ人物伝」(テレビ東京)がそれ。小生は素材を提供しましたが、出演はしていません。書名と著者名だけの登場です。浮気のばれたケネディ大統領は夫人にいくら払ったのか。そのお金の出所はどこか。拙著をお読みの方はご存知でしょうが、忘れた方は所ジョージさんと一緒に推理を楽しんで下さい。放送日は当初1月14日となっていましたが、編集の都合で1,2週間延びそうです。テレビ欄で内容をチェックしてからご覧下さい。


2005年01/11

文化放送「蟹瀬誠一NEXT」での新年初仕事はヨン様!

今日から朝7時の文化放送の出番が再開!冒頭のニュース解説では「ニューヨークで高まるヨン様誘致の動き」を取り上げました。何しろ、在米韓国人と日本人の要望が強く、今月からアメリカでも放映が始まった「冬のソナタ」。ファンクラブも結成され、会長には在米40年のレイコ・エアマンさん(80歳)が就任。「ヨン様には胸をときめかせ、老化を防ぐ素晴らしい効果が期待できる」と語る。「冬ソナ」の続編はアメリカが舞台と言われるだけに、早くもロケの誘致に色めきだっているのが、NYの日本人、韓国人のお母様方。ヨン様ブームはアメリカの日韓コミュニティーにも新たな風を吹き込み始めたようだ。ちなみに、続編ではヨン様とチェジュの間に生まれた子供たちが主人公になり、両親を回想するシーンがふんだんに取り入れられるとのこと。当然、ヨン様は盲目の父親役と少年、青年役をこなす。役作りが大変そうですね。アメリカのメディアも異例の大きさで報道中!いつまで続くでしょう。


2005年01/08

アメリカ軍が開発した「津波兵器」の実態!

昨年末、インドネシアのスマトラ島沖で発生した大地震と巨大津波について、インドやニュージーランドからは「人工的な環境兵器によって引き起こされた疑いがある」との指摘がなされている。その驚くべき実態について、近く発売となる「新潮45」3月号に詳しく発表することにしました。第二次大戦末期にアメリカ軍は日本に対して「原爆を投下すべきか、津波爆弾を使用するか、ぎりぎりまで検討した」ことを示す極秘文書が情報公開法のお陰で明らかになりました。当時の実験では高さ30メートルの津波を人工的に起こすことに成功したと記されています。今回のスマトラ島沖での大地震は「自然災害を装った対テロ戦争」との見方もあるほど。その真相に迫りました。乞うご期待!


2005年01/07

新著「未来ビジネスを読む」の発売は1月20日に決定!

2005年の初荷は「未来ビジネスを読む」(光文社)です。副題は「10年後を知るための知的技術」。ちょうど10年前に出版した「知的未来学入門」(新潮選書)を全面的に書き改めた自信作です。
第1章「日本人と未来学」第2章「未来学の歴史」第3章「アメリカの未来学」第4章「未来解析の技法」第5章「未来ビジネスの現場から」等々、巻末付録には「アルビン・トフラー博士との対談」もあるという、超ゴージャスな内容です。ホワイトハウスの危機管理ノウハウから睡眠コントロール剤に未来カーやタイムマシンなど、未来ビジネスの美味しいネタを一挙大公開!未来を創造的に生きたい方にはお勧めです。300ページに渡り、家庭でも職場でも生かせる情報が満載。しかも、税込み1000円と夢のようなお得な値段です。発売と同時に売り切れ必至と思われますので、今から最寄りの書店でご予約を!是非、お楽しみ下さい。


2005年01/05

間もなく今年初のビックリニュースです!

全国、全世界のビックリニュースファンの皆様、今夜の予想ラインアップをお届けします。どのゴージャス・ニュースが放送されるかお楽しみに!
「アラブの天才占い師がブッシュ大統領とフセイン元大統領の今年の運命を予言。その驚くべき中身は?」「地震や津波の予報に実力を発揮してきた中国の安山動物園。今回の大津波にはどう対処したのか?」「ビル・ゲイツを襲う大ピンチ!恐るべき天才少年プログラマーの出現で、ブラウザーの大革命が起きる?」「あなたの身体をダイヤに変える新技術の登場!試してみますか?」「キスの深い意味が判明!人はなぜ愛する相手と口づけしたがるのか?」「鼻くそ健康法がドイツ医学界で提唱!その効果のほどは?」その他、新鮮なサプライズ・ニュースが満載です。お楽しみ下さい。


2005年01/01

今年の「世界ビックリ・ニュース」の初荷です。

インドネシア・スマトラ島沖の大地震と大津波はかつてない規模の被害をもたらしています。原子爆弾100万個に匹敵する破壊力はすさまじい限り。被害状況の報道は一般メディアに任せ、以下、見逃されている地震関連の「ビックリ・ニュース」をお届けします。いつものニッポン放送は1月5日(水)午後10時からです。今年も宜しくお付き合い下さい。さて、本題の地震関連トピックス。「津波の影響で深海から未知の生物グロブスターが浮上!見た目は大きなタコのようだが、クジラやイルカの仲間だという」「インドネシアのボルネオ島では巨大ゴキブリが出現!10センチから30センチもあるモンスター・ゴキブリに村人は神様の使いと大喜び」「地震が引き金となり、インド洋のアンダマン島とニコバル島の火山が噴火!富士山は大丈夫か」「インドやスリランカ政府の発表では、津波が押し寄せる直前にワニや鹿、ゾウなど野生動物が一斉に避難を始めたという。自然災害を予知する第6感か?」「ネット上では”津波救援詐欺”が横行中!被災者支援と称し、チャリティ・オークションでニセの金のネックレスや手彫りの仏像を売りつける悪徳商法にご注意」「オーストラリアからの情報によれば、今回の大地震は海底油田開発が関係している疑いがあるとのこと。インド洋からオーストラリアにかけては海底資源探査の名目でエアーガンの照射や爆破が連続して行われてきた。クジラやイルカの被害も甚大!」「中東のアラブ首長国連邦では観測史上初の積雪!砂漠地帯に雪が降ったのも地震のせい?」


2005年01/01

謹賀新年!今年も世界の「ビックリ・ゴージャス」ニュースをお届けします。

新年明けましておめでとうございます。お陰様で、お腹のダイヤは安定しているようです。年末、年始は新著「未来ビジネスを読む」(光文社)の執筆、ゲラのチェックで大忙し。1月20日発売の予定です。未来の仮想国家を夢見るビル・ゲイツ、情報を富に変える銀行家ウォルター・リストン、日本軍の真珠湾攻撃やソ連のアフガン侵攻を100年前に正確に予測した天才軍師ホーマー・リー等、「未来研究のヒーロー」たちの発想法やビジネス・ノウハウを満載しています。是非、お楽しみに。あなたも「未来予測」という知的レーダーの感度を研ぎ澄まし、「情報の津波」を乗り越えて下さい。

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動画

浜田かずゆき 街頭演説 新宿

2016年7月6日(水)新宿歌舞伎町にてふんどし部とのコラボレーション。 ミラクルシティ東京ならではの街頭演説です。 ※そのほか随時、Twitter並びにPeriscope(ペリスコープ)にて街頭演説や遊説の様子を生中継しております。あわせてご覧頂ければ幸いです。

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活動記録:秘書室便り

  1. 2016/10/14

    The Japan Timesにて活動が紹介されました。

  2. 2016/10/8

    アイルランド大使公邸にて『伊勢物語』の英訳本の出版祝賀会に参加しました。

  3. 2016/10/1

    黒竜江省観光セミナーに出席しました。

  4. 2016/6/25

    政見放送・経歴放送の日時が決まりました

  5. 2016/6/20

    「関西華文時報」に記事が掲載されました。

  6. 2016/6/16

    「未来研究の第一人者」として、セミナーで講演をしました。

  7. 2016/6/15

    大阪にて出版記念講演会を開催しました。

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最新のお知らせ

  1. 2017/9/18

    9月20日、東京FM「TIME LINE」に生出演します。

  2. 2017/9/5

    9月10日、「ビートたけしのTVタックル」にVTR出演します。

  3. 2017/1/10

    新年のご挨拶

  4. 2016/10/14

    The Japan Times に「トルコ戦勝記念日レセプション」での様子が紹介されました。

  5. 2016/10/8

    『伊勢物語』英訳本出版祝賀会にて挨拶をしました。

  6. 2016/10/1

    「黒竜江省観光セミナー」にて挨拶をしました。

  7. 2016/7/11

    参議院選挙を終えてのご挨拶

  8. 2016/6/26

    政見放送・経歴放送の日時が決まりました

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