• 02未来予見 (4)

    未来予見〜「未来が見える人」は何をやっているのか?21世紀版知的未来学入門~

    ERNEST BOOKS


    ■「情報」に惑わされず、未来から「今」を動かす方法

    本作では、緻密かつ大胆な提言を続ける
    浜田和幸、原田翔太の両著者がタッグを組み共著。

    浜田和幸は、全米一といわれるシンクタンクに主任研究員として招かれ
    米国政府の情報機関であるアメリカ連邦議会調査局にも
    経済コンサルタントとして招かれ在籍した経験を持つ世界レベルの未来学エキスパート。

    原田翔太は、10代の頃から次々と1億円規模のビジネスを作り、有名ベンチャー企業役員、
    コンサルタント、マーケター、IT起業家、作家、講演家、ウェブクリエイター
    ときにはオリコンランク入りするミュージシャン、三味線奏者、YouTuber・・・
    など様々な分野で描いた未来を手にしてきた「ゼロイチ」作りの名手中の名手。

    そんな二人が、「未来予見」をテーマに、
    対談形式でお届けするという意欲的な挑戦を行ったのが今回の電子書籍です。

    「未来学」と聞くと、日本では少々オカルトチックな響きがする分野ですが、
    アメリカでは小学生の頃から教育として施されている一般的なもの。

    国防総省(いわゆるペンタゴン)や、CIA(中央情報局)など
    国のトップエリートたちが活躍する情報機関はもちろん、
    民間のシンクタンクやコンサルティング企業、証券会社など、
    「情報」が最大の武器になる知的産業の多くで、
    フューチャリストたちがその技術を活用し、大活躍しているという。

    今回の対談では未来学的なアプローチを用いて「未来予見」を行うための技法や、
    二人の著者が見ている近未来予見などを紹介しています。

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動画

2016年6月6日(月)「出版記念講演」開催

憲政記念館にて、出版記念講演を開催致しました。 『政治力と戦略で読み解く 武器としての超現代史』(学研プラス) 『この国の本当のかたち 数字で見る日本の実力』(廣済堂出版) 上記2冊の出版を記念したこの講演には、150名以上のお客様にお越し頂きました。

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活動記録:秘書室便り

  1. 2018/2/11

    春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

  2. 2017/12/20

    「まぐまぐ大賞2017」のノンフィクション部門第2位を受賞しました。

  3. 2016/10/14

    The Japan Timesにて活動が紹介されました。

  4. 2016/10/8

    アイルランド大使公邸にて『伊勢物語』の英訳本の出版祝賀会に参加しました。

  5. 2016/10/1

    黒竜江省観光セミナーに出席しました。

  6. 2016/6/25

    政見放送・経歴放送の日時が決まりました

  7. 2016/6/20

    「関西華文時報」に記事が掲載されました。

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最新のお知らせ

  1. 2018/4/20

    ウクライナ現地の新聞に「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」の様子が紹介されました。

  2. 2018/4/20

    KSFホームページに「キエフ安全保障フォーラム2018」での様子が紹介されました。

  3. 2018/3/15

    3月16日、「NEWSな2人」に出演します。

  4. 2018/2/13

    浜田和幸の推薦文の掲載された書籍が英国で出版されました。

  5. 2018/2/12

    『ネーミング発想・商標出願:かんたん教科書』にて、浜田和幸の著作が引用されました。

  6. 2018/2/11

    春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

  7. 2018/1/23

    新年のご挨拶

  8. 2017/12/20

    「まぐまぐ大賞2017」のノンフィクション部門第2位受賞

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