出版物の一覧

  • 月刊WiLL (ウィル) 2022年10月号

    月刊WiLL (ウィル) 2022年10月号

    『月刊WILL』10月号に「中国が恐竜を復活、兵器化を狙っている」と題し、新たな危機について書いています。

    お楽しみ下さい。

  • 일론 머스크가 그리는 미래, 뇌와 AI의 결합 IoB

    昨年出版した『イーロン・マスク 次の標的:IOBビジネスとは何か』(祥伝社)が、韓国で翻訳出版されました。

    中国語版も間もなく完成する予定です。

    「天才ビジネスマン」と異名を取るマスク氏の真実を知る上で、興味のある方には是非ご一読をお勧めします。

  • 世界のトップを操る“ディープレディ”たち

    内容紹介(出版社より)
    実は「婦唱夫随」だった?

    夫を意のままに操り世界を支配する「美魔女の奥様」たち
    ジル・バイデン、メラニア・トランプ、ブリジット・マクロン、
    キャリー・ジョンソン、メリンダ・ゲイツ、ジャスティン・マスク、
    タルラ・ライリー、マッンケンジー・ベゾス……の実態を暴く衝撃のノイフィクション

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「ディープステート」より凄い「ディープレディ」とは?
    世界を動かす政治指導者や経済界の大富豪たちといえば……。
    本書で取り上げたバイデン米大統領、トランプ前米大統領、ジョンソン英首相、 マクロン仏大統領、ビル・ゲイツ(マイクロソフト)、イーロン・マスク(テスラ)、ジェフ・ベゾス(アマゾン)がすぐに浮かぶのでは?

    彼らの傍らには、常に女性(夫人・愛人?)の存在が見え隠れします。トランプ夫人(メラニアさん)やマクロン夫人(ブリジットさん)などは、夫との歳の差はなんと「24歳」。夫トランプより24歳年下のメラニアさんはまだしも、夫マクロンより24歳も年上のブリジット夫人の場合は、母親と息子のような年齢差です。

    ともあれ、彼女たちが、「夫」をどのようにして釣り上げ、飼い馴らし、そして自由自在に操ってきたのか……。時には人生観の違いから夫をポイ捨てし、財産を巻き上げて、自分の考える事業に遺産を注ぎ込む「ディープレディ」も。その実態は「ディープステート」以上に謎で、闇の世界です。

    国際政治経済学者(元国会議員)として著名な浜田和幸さんが、「夫と世界」を操る「ディープレデイ」こと「凄腕の美魔女」たちの実態を本書で暴きます。

    昔、「奥さまは魔女」というアメリカのTVドラマがありました。魔女と結婚したために、夫やその会社関係者がさまざまな騒動に巻き込まれるというコメディでしたが、こちらの「奥様」たちは「美魔女」であると同時に、夫の政治方針や経営方針に口をだし、自分が望む路線に強引に変更させようとすることもあります。「家族」ですから、選挙もなければ、議会による追及もかわすことができます。こうして、世界を支配し操るのは、実は「ディープステート」ではなく「ディープレディ」だったのです! ? ご存じない方は至急ご一読のほどを。

  • 月刊WiLL (ウィル) 2021年11月号

    月刊WiLL (ウィル) 2021年11月号

    『月刊WILL』11月号に「大国がハマるアフガンの泥沼」と題し、アフガン危機について書いています。

    お楽しみ下さい。

  • 月刊WiLL (ウィル) 2021年10月号

    月刊WiLL (ウィル) 2021年10月号

    『月刊WILL』10月号に「米中露が競う人間改造作戦」と題した竹内久美子さんと小生の対談記事が掲載されています。

    イーロン・マスク氏の夢と危険について縦横無尽に語りあったものです。

    お楽しみ下さい。

  • イーロン・マスク 次の標的 「IoBビジネス」とは何か

    『イーロン・マスク 次の標的 「IoBビジネス」とは何か』 (祥伝社新書)

    時代は「IoT」から「IoB」へ

    1頭の猿が「脳波だけ」でゲームをする動画が、世界に衝撃を与えた。イーロン・マスク率いるIoBスタートアップ企業「ニューラリンク」が公開した動画である。

    IoBとは、人体に装着したデバイスとAIをネット接続することで人間の能力を拡張し、生活の質を向上させようとする試みのことで、「IoT(モノのインターネット)の次はIoB(身体のインターネット)の時代だ」とIT企業が今、熱く注目する新ビジネス領域だ。

    マスクは「人間の脳にデバイスを埋め込み、コンピュータと対話できるようにする」と言う。その先に何があるのか。それは〝人間のサイボーグ化〟だと分析する著者は、独自の情報源からマスクの〝次の標的〟を明らかにする。

  • 1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書

    ◎業界騒然!! 発売2か月半で、20万部突破のベストセラー
    ◎2020年ブクログ年間ランキング第1位(評価順)
    ◎ 会社員なら一度は読んでおきたいビジネス本6選(小学館DIME)
    ◎読売新聞、毎日新聞、産経新聞、夕刊フジ、プレジデントオンライン、Marisolなどメディア掲載多数
    (さらに…)

  • 未来の大国-2030年、世界地図が塗り替わる

    間もなく「米中二極体制の世界」は終わりを迎える。なぜか。アメリカも中国も「大国」であり続けるためには〝弱点〟を抱えすぎているからだ。
    (さらに…)

  • 未来予見〜「未来が見える人」は何をやっているのか?21世紀版知的未来学入門~

    ERNEST BOOKS

    (さらに…)

  • この国の本当のかたち 数字で見る日本の実力

    廣済堂出版

    (さらに…)

最新のお知らせ

  1. 2022/6/12

    「漢字異彩、和合之美」浜田和幸・張大順合文書道展のご案内

  2. 2022/3/4

    産経新聞にて新著の広告が大きく掲載

  3. 2022/3/3

    書評紹介

  4. 2022/2/24

    『世界の真実、最前線』第二回放送日決定!

  5. 2022/2/3

    『浜田かずゆき 世界の真実、最前線』ニコニコチャンネル開設のご案内

  6. 2021/10/4

    浜田和幸ZOOM講演会(無料)のご案内

  7. 2021/8/26

    浜田和幸新著出版記念第二弾ZOOM講演会

  8. 2021/7/1

    浜田和幸新著出版記念ZOOM講演会

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