活動記録 秘書室便りの一覧

  • 2013/1/8

    RECONQUISTA(5面) 2013年1月1日

    昨年9月に急逝された松下忠洋・金融・郵政民営化担当大臣を偲ぶ会が12月19日、港区赤坂のANAインターコンチネンタルホテルで行われ、政界の名士が党派を超えて参集し、献花を捧げました。元日付のRECONQUISTA5面に掲載された野田総理と国民新党・自見代表の弔詞をご紹介します。

  • 2013/1/8

    THE JAPAN TIMES 2012年12月31日付

    昨年12月10日から23日までサウジアラビア大使館で開催された「アラビア書道」の展示会で、
    トルキスターニ大使と、アラビア書道の国内第一人者である佐川信子氏と共に記念撮影をした際の写真と記事が、ジャパン・タイムズに掲載されました。日本では今、ペン字の「書道」が静かなブーム。アップル創業者の故・スティーブ・ジョブズは大学時代に「西洋書道」に傾倒していましたし、芸術性や精神修養の面で世界的に「カリグラフィー(書道)」が求められる時代なのかもしれません。

  • 2013/1/7

    日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相 SAPIO編集部(小学館)

    昨年秋に発売された上記書籍に再録された浜田議員の寄稿【中国・台湾連合「真の標的」は尖閣諸島の“超優良”海底資源だ】(2008年8月20日・9月3日号)です。2013年に入っても尖閣周辺の領空・領海に接近・侵入し続ける中国の狙いを解説。海底に眠る“財宝”メタンハイドレート利権争奪に迫ります。


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  • 2013/1/7

    國保新聞 2012年12月1日付

    国保中央会など国保関係9団体は11月22日、日比谷公会堂で「国保制度改善強化全国大会」を開催。医療保険制度一本化実現などの決議採択後、各市町村長が手分けして各党や議員会館に陳情に訪れました。記事には「国民新党の浜田議員は『国保は財政基盤をきっちりと強化しないといけない。皆さんの懸念をなくすことが政治の大きな課題と思っている。政策にきっちり反映させていきたい』と意気込みを語った」とあります。

  • 2012/12/31

    The Japan Times 2012年12月31日付

    都内で行われたアラビア書道展の模様を伝えたジャパンタイムズの記事がウェブ上で閲覧できます。


    http://www.japantimes.co.jp/news/2012/12/31/national/arabic-calligraphy-exhibition/#.Uuip5NKAaM8

  • 2012/12/30

    冊子「青淵」(渋沢栄一記念財団発行) 2012年11月30日

    「日本資本主義の父」と言われる故・渋沢栄一翁の記念財団が発行している冊子「青淵」(青淵は翁の雅号)に時評「電気自動車——発明王エジソンの夢を日本発の技術で実現へ」が掲載されました。電気自動車の源が発明王エジソンから始まるという興味深いテーマです。

  • 2012/12/21

    琉球新報総合面(7面) 2012年12月6日

    12月4日の衆院選公示から2日後の選挙戦まっただ中。琉球新報の総合面7面で連載していた 「沖縄施策を問う——2012衆院選・各党本部の見解」第8回目にインタビュー記事が掲載されました。基地移転問題やオスプレイ、日米地位協定などについて党の政策方針を説明しています。

  • 2012/12/18

    通信文化新報1面&2面 2012年12月17日付

    郵政グループの新規事業認可が注目されるなか、通信文化新報1−2面で連載中の「攻防・郵政改革」の第60回に掲載されました。「アジアへ郵便ノウハウ提供を」というタイトルで、海外戦略や貿易自由化問題、郵便局でのパスポート申請についても言及してます。


  • 2012/12/4

    アフガニスタン大使館ページ 2012年12月4日付

    UAE(アラブ首長国連邦)のナショナルデー・レセプションに出席した当時の記事です。アフガニスタンのSayed M. Amin Fatimie大使とアルバニア共和国のBujar Dida大使と共に記念撮影した写真が掲載されています。レセプションは人間関係を構築する絶好の社交場であり、外交の最前線です。出席だけして忙しそうに退席する議員もいますが、こうした大使館主催の行事はたとえ食事を抜いてでも、極力最後までいて多くの人々と交流することを仕事の流儀としています。


    http://www.afghanembassyjp.com/en/embassy/?pn=843

  • 2012/11/19

    THE JAPAN TIMES11面 2012年11月19日付

    昨年2月27日にオマーン大使館で行われた日本・オマーン外交樹立40周年記念のナショナルデー・レセプションの記念写真がジャパンタイムズの同ナショナルデー特集ページに掲載されてました。浜田議員も右から3人目で ポーズを撮っております。外務大臣政務官として中東を担当していたこともあり、昨年6月にはアラブ駐日大使10名が地元鳥取を訪れ、今年2月にはサウジアラビア・カタールに招かれ、両国で講演を行いました。中東との絆が深まったこの1年の初期のイベントと言えるレセプションです。

  • 動画

    ウクライナ現地のテレビ「24(時間)チャンネル」にて「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」でのインタビューが紹介されました。

    Open Ukraine財団主催の「キエフ安全保障フォーラムKSF2018( KYIV SECURITY FORUM 2018 )」にて講演を行いました。 その際の様子やインタビューなどがウクライナ現地テレビ「24(時間)チャンネル」にて放送されました。 その一部をご紹介します。

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    活動記録:秘書室便り

    1. 2018/2/11

      春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

    2. 2017/12/20

      「まぐまぐ大賞2017」のノンフィクション部門第2位を受賞しました。

    3. 2016/10/14

      The Japan Timesにて活動が紹介されました。

    4. 2016/10/8

      アイルランド大使公邸にて『伊勢物語』の英訳本の出版祝賀会に参加しました。

    5. 2016/10/1

      黒竜江省観光セミナーに出席しました。

    6. 2016/6/25

      政見放送・経歴放送の日時が決まりました

    7. 2016/6/20

      「関西華文時報」に記事が掲載されました。

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    最新のお知らせ

    1. 2019/1/30

      本日、「ニューズ・オプエド」に生出演します。

    2. 2018/4/25

      ウクライナ現地のテレビ「24(時間)チャンネル」にて「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」でのインタビューが紹介されました。

    3. 2018/4/20

      ウクライナ現地の新聞に「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」の様子が紹介されました。

    4. 2018/4/20

      KSFホームページに「キエフ安全保障フォーラム2018」での様子が紹介されました。

    5. 2018/3/15

      3月16日、「NEWSな2人」に出演します。

    6. 2018/2/13

      浜田和幸の推薦文の掲載された書籍が英国で出版されました。

    7. 2018/2/12

      『ネーミング発想・商標出願:かんたん教科書』にて、浜田和幸の著作が引用されました。

    8. 2018/2/11

      春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

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