活動記録 秘書室便りの一覧

  • 2013/2/22

    サウジ国営通信 2013年2月19日付

  • 2013/2/22

    イクティサーディーヤ紙 2013年2月19日付

  • 2013/2/22

    AL-Eqtisadiah newspape 2013年2月19日付

    2月18日にサウジアラビア外務省で行われた浜田議員の基調講演を大きく報じる地元紙。同省主催の講演で日本人が招待されたのは今回が初。同省官僚ら200人が日本の経済大国としての成功や、東日本大震災からの復興について熱心に耳を傾けました。同日付で報じられた複数の地元紙のウェブ上の記事も掲載します。

  • 2013/2/18

    通信文化新報一面 2013年1月28日付

    連載「郵政新時代への道」の4回目。郵政グループの新規事業に暗雲が垂れ込めるなか、かんぽ生命や、そのライバルに当たる外資系の意を汲んだ政治の動きが解説されています。国民新党の浜田和幸幹事長の発言も掲載されております。

  • 2013/2/18

    THE JAPAN TIMES 2013年1月27日付

    1月18日にチュニジア大使公邸で開催されたレセプションでエリエス・カスリ大使(中央)らと記念撮影に応じる浜田議員(左端)

  • 2013/1/29

    通信文化新報二面 2013年1月28日付

    存続か解党か——重い課題を背負う国民新党の今後について、自見代表の発言と浜田幹事長の発言が記載されています。

  • 2013/1/28

    外交Vol.17 2013年1月号

    時事通信社出版「外交Vol.17」(1月号)の特集は「2032年『未来予測』を越えて」。国際政治経済の有識者らが30年後の世界を読み解いています。連載「古典読みかえし」の寄稿の中で、浜田議員は 1970年に出版され全世界で3000万部を売り上げたアルビン・トフラー著「未来の衝撃」を紹介。同じ未来学者としてトフラー氏が見事に的中した予測や外した予測、各地で起きた「社会的未来主義」運動について解説しています。「外交」の目次部分をご紹介いたします(矢印を付記しました)。

  • 2013/1/28

    THE JAPAN TIMES 2012年12月9日付

    昨年12月4日に帝国ホテルで開催されたUAEの第41回ナショナル・デー祝賀レセプションでサイード・アリ・ユーセフ・アル=ノウァイス大使(中央右)とザーラ夫人、 佐々木伸彦・経済産業省審議官(左端)と共にケーキ入刀する浜田外務大臣政務官(中央左)

  • 2013/1/18

    通信文化新報一面 2013年1月14日付

    連載「攻・防——郵政改革62」で、浜田和幸・国民新党幹事長の発言が掲載されています。政権交代により全特(全国郵便局長会)が7月の参院選に向けてどういった政治的スタンスをとっていくべきか、悩ましい立場を取り上げた連載記事です。

  • 2013/1/15

    太陽光発電の専門メディア「PVeye」 2013年1月号

    特集「徹底予測!安倍新政権の“再エネ政策”」に続いて、「脱原発を巡って二分する、主要7党のエネルギービジョン」として、国民新党のエネルギー政策を主張しております。「原発の安全利用に道筋を 再エネはまだ基幹電源ではない」というテーマの主張をご覧ください。

最新のお知らせ

  1. 2019/1/30

    本日、「ニューズ・オプエド」に生出演します。

  2. 2018/4/25

    ウクライナ現地のテレビ「24(時間)チャンネル」にて「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」でのインタビューが紹介されました。

  3. 2018/4/20

    ウクライナ現地の新聞に「キエフ安全保障フォーラムKSF2018」の様子が紹介されました。

  4. 2018/4/20

    KSFホームページに「キエフ安全保障フォーラム2018」での様子が紹介されました。

  5. 2018/3/15

    3月16日、「NEWSな2人」に出演します。

  6. 2018/2/13

    浜田和幸の推薦文の掲載された書籍が英国で出版されました。

  7. 2018/2/12

    『ネーミング発想・商標出願:かんたん教科書』にて、浜田和幸の著作が引用されました。

  8. 2018/2/11

    春節を祝う「歓楽春節」の記念イベントに出席しました。

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